NO.10 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-008101
価格
\780,000
体長
28cm
コメント
下地が黒い個体です。
撮影はフラッシュ撮影なので薄く見えますが、実際はほんとに鱗の内側も黒いです。
昔、雑誌にも記載されましたが、発色前の20cm位でしたので、全身ブラックでした。
30cm位から発色が始まり、今回の画像の個体ようになりました。
中々お目にかかれない個体です。
ただ、尾噛み癖があり上下の歯を削っているので、これ以上の尾びれの損傷は無いと思います。
混泳で飼育すれば、噛まなくなります。
ヘッドも真っ黒で、おそらくレッドヘッドにはなら無いと思いますので、この価格で販売します。
NO.9 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-008400
価格
\980,000
体長
28cm
コメント
やや下地が黒っぽい個体です。
頭がややスプーンへッドで鱗も内側にグラデーション気味の光沢です。
その為、おそらく将来紅龍に成る雌の個体だと思います。
ヘッドはまだ黒いままで、将来レッドヘッドに成るか心配ですが
NO,1の個体もこのサイズの時は黒かったのですが、最近赤みを帯びてきたので期待してます。
色はこれから少しずつ赤みを帯びてくると思います。
性格もよく食も太く、性格も良いです。
NO.8 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-008397
価格
\980,000
体長
27cm
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鱗の光沢も素晴らしく、鱗に殆ど発色が確認出来ないので、雄の可能性がある個体です。
胸鰭、目に赤みを帯びており発色も早そうです。
鱗も内側までうっすらと光沢があり、雄なら時間はかかりそうですが、中まで発色しそうな個体です。
ヘッドも、全体が赤っぽく発色してます。
性格も良く、気のなる欠点もありません。
NO.7 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-008393
価格
\980,000
体長
30cm
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下地がやや藍底の個体です。
鱗の光沢がアップしていただくと、内側の方まで入りそうです。
顔がデカいので雄の可能性があり、将来ベタ赤に成るかも?
頭も薄く赤みを帯びてきましたのでレッドヘッド確実な個体です。
胸鰭が透明で金目の白い個体と違い、藍底なので目胸鰭も赤いので赤くなるのも早い個体です。
性格も良く、食も太く、気になる欠点もありません。
NO.6 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-008407
価格
\980,000
体長
27cm
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ボディーがやや明るいタイプの個体です。
鱗の光沢がアップして頂ければ確認出来ると思いますが、鱗の光沢が内側に入るほど
薄くグラデーション気味の光沢ですので、雌の可能性が高く血紅龍になりそうです。
下地が白っぽいので赤るい感じの赤が浮き出て見える個体になりそうです。
ヘッドもだいぶ白っぽく色が抜けているので、レッドヘッド確実な個体です。
性格もよく食も太く、気になる欠点もないと思います。
NO.5 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-008406
価格
\980,000
体長
28cm
コメント
ややボディーが白っぽいタイプです。NO,3とよく似てます。
この個体も雄なら鱗の光沢がある部分まで赤の色が乗ってきますので将来辣椒系の個体に成りそう。
色はまだ朱色ですがこれから少しずつ赤にを帯びてくると思います。
ヘッドも少しずつ赤みを帯びてきてますので将来レッドヘッドに成ると思います。
性格もよく、食も太く気になる欠点もないと思います。
NO.4 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-008393
価格
\980,000
体長
28cm
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下地がやや黒っぽいタイプです。NO、3と特長がよく似てます。
コメントもNO,3と同じです。ただ赤の色がNO、3の方が赤みが強いです。
NO.3 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-008404
価格
\980,000
体長
28cm
コメント
ここから(NO,3~NO,10)の上の個体は、去年の11月に入荷した個体たちです。
入荷して約100日がたち、ここまで発色してきました。
もちろんテンニングなどしてません。
少しずつ分かって来たことは、まず鱗の光沢が今までのF・5より強く感じます。
その為、発色の色の濃さが1ランク上の用な気がします。
この個体のタイプはまだはっきり赤りませんが雄なら鱗の光沢がある部分まで発色しますので
将来辣椒紅龍に成ると思います。雌ならこれ以上赤の色が入らないので細角の血紅龍にまりそうです。
ヘッドも少しずつ色が乗ってきてますので、将来頭まで色が乗る夢のレッドヘッドに成りそう。
性格もよく、食も太く気になる欠点もありません。
NO.2 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-006719
価格
\980,000
体長
30cm
コメント
初回入荷の最後の2匹目の個体です。
画像では分かりずらいですが、下地がエメラルドグリーンのような光沢のある緑皮紅龍です。
リングも細角の血紅龍になります。
細角なので、内側に赤の色が入りませんので、このまま緑の色が残ります。
中々お目にかかれない最高峰の緑皮紅龍です。
ただヘッドはまだ赤く変色してきてないので、レッドヘッドにはならないかもしれません。
しかし、この個体は頭が綺麗な緑色をしているので、赤くならない方がいいかも!
もちろん、テンニングなどの小細工は一切してません。
性格もよく、気になる欠点もありません。
NO.1 ウルトラF・6
性別
登録番号
250-006708
価格
\980,000
体長
30cm
コメント
初回15匹入荷した個体の中の残り2匹の個体です。
入荷当時バンジャールみたいに白っぽく殆ど発色してませんでした。
始めて入荷した個体で少し不安もありましたが、さすがウルトラわずか半年でテンニング無しでここまで赤くなりました。
タイプはこれから飼い込む事により鱗の半分位まで赤の色がリング状に発色し辣椒紅龍に成ると思います。
ヘッドも発色し始めてきましたので、将来レッドヘッドに成る夢の個体です。
性格も良く、気になる欠点もありません。
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